2013年02月14日

足立の看板なら足立看板どっとこむの本日の一言・・・木製看板のメンテナンス

<本日の一言>
和食系のお店をやられているお客様の看板で木を素材として使用する場合があります。風合もよく、業態を演出するエクステリアとしては抜群です。しかし、難しい一面もあります。それは「木は腐りやすい」ということ。風雨、紫外線にさらされるわけですから、放っておいたら、数年経つと劣化します。ですから、メンテナンスが必要です。具体的に言うとニスや塗料を塗り直すということなのですが、「もち方」は全然違います。看板会社は自分たちが作った看板はその後もどうなったか気になるものです。少し凝った看板を作られた場合は特にメンテナンスに気を使っていただけるとありがたいです。P1010685.JPG
足立の看板なら足立看板どっとこむ
(足立 看板)
(看板 足立)


posted by 足立看板どっとこむ at 00:07| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月13日

足立の看板なら足立看板どっとこむの本日の一言・・・白が一番

<本日の一言>
突然ですが、ガラス窓に切り文字を貼る場合何色が最適でしょうか?二重に縁どりをする場合はあまり問題ではありませんが、「1色で」となると「白」が最適です。一見透明に白は目立たないのではと思われるかもしれませんが、室内は外から見ると意外と暗く、白が映えるのです。しかし、常時窓の内側にロールスクリーンやカーテンなどがある場合は原色が映えます。いざ切り文字を貼るとなると、いろんな色を使った方が目立つのでは?と思いがちですが、基本は白と覚えておいてください。

足立の看板なら足立看板どっとこむ
(足立 看板)
(看板 足立)
posted by 足立看板どっとこむ at 01:47| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月11日

足立の看板なら足立看板どっとこむの本日の一言・・・目立てば良い?

<本日の一言>
看板のお問い合わせを受けた中で、果たして本当に必要なのかな?と思う場合があります。例えば最近お話のあった焼肉屋さんのケースなのですが、電飾の自立看板を新設したいというご希望で現地に行ってみると、ファサードなんかも大きいものがついており、十分目立っていました。だたし昔ながらの看板で老朽化しているので「期待感」が薄いのではないかと感じました。きちんとした昔ながらの焼肉屋さんですから、価格もそれなりにしますので、看板を含めたエクステリアやインテリアと商品ラインのギャップが大きいのです。「牛角」が登場してから、エクステリア、インエリアもそこそこ期待感が持て、価格もリーズナブルという業態が増えていますから、「目立てば増客する」という発想は無駄な出費になってしまう危険性があります。看板設置の際はお客様から見た期待感という点も考えていただきたいものです。

足立の看板なら足立看板どっとこむ
(足立 看板)
(看板 足立)
posted by 足立看板どっとこむ at 18:22| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。